大切なお子様のために学資保険の…得する選び方

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大切なお子様のために…得する学資保険の選び方

将来どうなるのかな…不安の多い時代ですよね。

でも、お子様の将来の希望はかなえてあげたい、それが親心です。

「賢くしっかりと、貯蓄性の高い保険で、教育費準備をしたい」

でも、どうやって選んでいいか悩んでいませんか?


得する学資保険選びのポイントは3つ!!

◎ 学資保険って必要なの?

学資保険に加入されてない当社のお客様から、

「元本割れすると聞いたので、加入しなかった」

「何となく銀行で。貯金でも一緒かと思って」

「気にはなってたんだけど、後回しになっていて…」

というお声を頂きます。

お子様が進学を希望されたときに困らないように、効果的にお金を貯めて頂きたいと思います。


教育費の準備は、学資保険に加入しなくても、銀行預金などでも積立ができます。

“では、なぜ学資保険が良いのでしょうか?”

● 保険契約者(親)に万一の時、以後の保険料の払い込み免除され(プランによります)、満期保険金や祝金が受け取れる。

※死亡保険金、育英年金が付加され、さらに保障が手厚くなっている商品もあります。

● 一定金額を口座振替で自動的に積立することが出来るので、計画的にお子様の教育資金を貯められる。

ご注意:

払込保険料よりお祝金・満期金の受取総額が下回る学資保険もあります。

この場合、貯蓄目的の加入の方には合っていません。

また、親の生命保険と保障が重複していることも多く、必要以上の保障になっている事もあります。もったいないですよね。

お子様が生まれたら教育資金だけでなく、親の保障の見直しもされることがお勧めです。


◎ 教育資金、どれぐらい必要なの?


子どもの教育費は、進路により大きく異なります。

幼稚園から大学まで、公立か私立などの進路や大学の理系か文系等により費用は違いますが、およそ1,100万円~2,400万円という調査が出ています。

(文部科学省「H24年子どものの学習費調査」・日本政策金融公庫「H27年度教育費負担の実態調査結果(国の教育ローン利用勤務者世帯)」)


一方、子ども・子育て支援法や高校就学支援金(年収制限有)など、お子様の養育や教育に関する費用負担を軽減する制度も創設されました。

しかし、制度は国の政情によって変わる可能性もあります。お子様が就学・進学する頃にはどうなっているでしょうか?

では、このうちの大学の費用はどれぐらいかかるのでしょうか?

大学進学費用は、国公立・私立、自宅・下宿により教育費に開きがあります

大学生にかかる教育費は、国公立か私立か、自宅通学か下宿かなどによって大きな差があります。

幼稚園から高校までは、日々の生活費の中でまかなわれる教育費ですが、大学進学となるとそうはいきませんよね。

当社でも、お子様が生まれる前にご相談を頂くことがよくあります。

計画的な貯蓄をなるべく早くから始められることがお勧めです。

大学生の教育費総額

注:
1. 日本政策金融公庫「教育費負担の実態調査結果(国の教育ローン利用勤務者世帯)」(平成25年度)、文部科学省「私立大学等の平成25年度入学者に係る学生納付金等調査結果」、「文部科学省令」、日本学生支援機構「学生生活調査結果」(平成24年度)をもとにセールス手帖社保険FPS研究所が試算。
2. 試算にあたっては、上記調査から受験関係費用、入学料、自宅外通学を始めるための費用(下宿の場合のみ)、年間の費用(授業料、生活費)を使用。

<セールス手帖社保険FPS研究所「ライフプランデータ集」/2015年版>


◎ 学資保険の選び方

“貯蓄性を重視した学資保険プラン”

払込保険料より受取金額が増えるプランの保険です。一般的には「お子様の医療保障」や親に万が一のことがあった場合の保障がない分、将来の学費にかかる「学資資金」の積立を重点に考える場合に活用できるプランです。

教育資金の積み立てができる保険は、実は学資保険に限りません。

最近特に注目されているのが、 「低解約返戻金型の保険」を活用した学資プラン です。

低解約返戻金型の保険とは?

保険料払込期間中の解約返戻金を従来の保険より少なくすることで、保険料が割安になる保険です。

払込期間が終わると解約返戻金は従来の保険と同等額になるので、保険料が低い分、返戻率の高い商品です。

【低解約返戻金型の保険の特徴】

返戻率が高く貯蓄性に優れている

貯蓄性重視の学資保険の返戻率と比較して、同等かそれ以上の返戻率ものもあります。

払込期間や解約返戻金を受け取るタイミングの自由度が高い

学資保険は、加入時期や満期の時期などがあらかじめ設定されてますが、契約者・被保険者は親ですから、お子様が生まれる前からの加入が可能になります。

※当社では、ご結婚時にライフプランをご確認させて頂いています

保険料払込後の返戻率は、解約までの年数が多い方が高くなりますので、ご結婚を機会に、将来のお子様のためにご加入頂くご夫婦が沢山いらっしゃいます。


解約しないで据え置くと返戻率は上がり続ける

終身保険ですので、満期はありません。ですから、教育資金が他でご用意が出来たり、進学費用が必要でなかった時、そのまま置いておけば、解約払戻金は増えていきます。お子様の結婚資金やご夫婦の老後資金に取っておくというご選択も可能になります。

契約者(親)に万が一の事があった際の保障が厚い

終身保険ですので、死亡保険金・高度障害保険・リビングニーズの保障があります。

被保険者(親)が、万一の時、本来教育資金として予定している解約払戻金より、大きな受取になります。

【低解約返戻金型の保険のデメリット】

保険料払込期間中に解約すると、従来の終身保険より返戻金が少なくなってしまう

10年・15年などの設定された払込期間中は、解約されないことをお勧めします。


☆ 当社お客様の声より ☆

(各務原市鵜沼)T様より

子どものために学資保険を考えていました。

インターネットで調べましたが、一体どこが良いのかわからなくて、FPぎふさんに相談しました。

終身保険を使った積立プランをご紹介頂き、驚きました。

調べた学資保険より返戻率が高いし、保障として安心です。

こんな方法があるとは、相談して本当によかったです。


ファイナンシャルプラザ・岐阜から

学資保険には、払込より受取金額が少ない保険もありますので、注意が必要です。

お子様の将来のために、貯蓄性が高い商品でのご加入をお勧めしています。

お子様が生まれたら、ご夫婦の保障の確認もお勧めしています。


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